management policy

施設運営方針

園での生活

市川南

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本八幡

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給食

食に興味を持ち、食べることが大好きな子どもを目指して日々の食育活動・給食提供を行います。家庭的な内容を基本に献立内容や食環境を考えます。

  • 献立表は毎月栄養士が作成し、前月末日頃に翌月の献立をお渡しします。
    (献立は都合により、変更することがあります。その都度お知らせ致します。)
  • 使用食材の選択、安全性の高い食材管理に努めます。
    • 全ての食品において、中国産の表記のある食品は避けます。
    • 業者からの納品の際には必ず調理職員が立ち会い、品質や温度のチェック、産地のチェックも行います。
    • 窒息事故防止の為、ミニトマト、白玉団子、巨峰、うずら卵など、一口大球状の食材の使用を控えます。
    • アレルギーによるアナフィラキシーショック等防止の為、ピーナッツ等の種実類、そばは使用しません。
  • 園内の調理室で毎日調理し、温かい手作り給食を提供します。
  • 午後のおやつは手作りを基本とし、間食を含めての栄養管理を行います。
  • 延長保育の手続きをされている場合、夕食に差し支えない程度の軽食を提供します。
  • 下記のような特別食対応を行っています。
    • 食物アレルギーのある場合は個別対応をします。アレルギー食をご希望の場合は医師による指示書を必ずご提出下さい。
      指示書は半年に1回の提出となります。開始前に詳しい内容の相談をさせて頂きます。完全除去食です。
    • 体調の悪い時は、症状に合わせて調理の仕方を工夫します。
    • 宗教食等特別食対応についても相談をお受け致します。
  • 食育の一環として、クッキングを行っています(3歳以上)。

安全の確保

安全・衛生の確保は保育園にとって必要不可欠です。まずは予防や事故の防止に注力しつつ、万が一の備えにも取り組んでいます。

  • 子どもが長時間にわたり集団で生活する保育園では、一人ひとりの子どもの健康と安全の確保はもとより、子どもの集団の健康と安全を保障しなければなりません。そのため保育園では、平成21年度に厚生労働省から出された「保育所における感染症対策ガイドライン(2012年改訂版)」にそって対応しています。
  • 急病・けがの場合、園にて出来る限りの処理、対応をしますが、緊急性の高い時にはすぐに嘱託医又は他の医療機関へ搬送する等の処置をします。 (なお、園での与薬につきましては、取り扱いの定めのある一部の場合を除き、原則として行いません。詳しくは各園におたずねください。)
  • 保育時間中に大きな災害が発生した場合、原則的に保護者のお迎えがあるまで、保育園で責任を持ってお預かり致します。また、あらかじめ園で指定している避難場所・広域避難場所に移動することがあります。

FAQ

0歳(1歳・2歳)の子どもがおり、本八幡の園への入園を希望しています。
本八幡の園は3~5歳児(開園年度のみ2~4歳児)を対象とした認可保育所となっております。0歳(1歳・2歳)児は入園できません。
3歳(4歳・5歳)の子どもがおり、市川南の園への入園を希望しています。
市川南の園は0~2歳児を対象とした小規模保育事業所(A型)となっております。3歳(4歳・5歳)児は入園できません。
入園の申し込みに先立って園見学をしたいのですが?
見学希望の旨を各園にお電話ください。
市川南 TEL:047-318-2503
本八幡 TEL:047-712-6730
各園の応募状況を知りたいのですが?
自治体(市川市)を通じての入園お申し込みとなります。応募状況につきましては自治体担当部署におたずねください。